金子麻里奈 「金子麻里奈」の記事

コンサルティング事例

学生100名の営業組織を創る株式会社StepHouse様にインタビュー!

7名の社員で、インターン生100名からなる営業部隊を組織する株式会社StepHouse様にインタビューさせていただきました。住宅設備機器の訪問販売を主力事業とし、インターン生がプレイヤーから後輩育成・組織マネジメント、営業管理まで担っています。今回お話を伺ったのは、創業から事業・組織作り全般に携わっている西森様。一般的に退職率が高いとされる訪問販売の世界で、どのようにインターン生が活躍する仕組みを作ってこられたのかを伺いました。

ダイレクトリクルーティング

【人事の教科書】スカウトを活用した新卒採用のススメ

こちらの資料は、新卒採用の現状やこれから起こりうるマーケットの変化、スカウトを活用した新卒採用の特徴・メリット、導入成功事例までご紹介いたします。ご自身のスカウト型採用手法の理解から、なぜやるべきかを社内周知したい場面での活用などにお役立ちできる資料となっております。

コラム

雇用側は103万円の壁とどう付き合うのか。有給インターン生の給料と扶養問題を考える

インターン生、人事担当者、双方がこの時期に悩みの種となるのが「扶養問題」。扶養問題とは、「給与所得が103万円を超えることで、扶養者控除が受けられなくなる」こと。今回は実際の事例を踏まえながら、インターン生の所得問題についてお話していきます。

コンサルティング事例

半年でチーム体制の構築に成功。インターン生の戦力化を新卒採用の主軸へ

Yahoo!プロモーション広告の正規代理店1つ星獲得企業の1社であり、マーケティングのプロフェッショナルでありながら、社員全員が未経験からのスタートという株式会社ホットライン様。今後の事業・組織拡大にむけてあらたな採用手法を模索し、長期実践型インターンという手法を選択しました。

コンサルティング事例

オプト発ベンチャーが挑戦した創業半年の人材戦略〜インターン生の心を掴むビジョン共有の力〜

今回は、株式会社オプトの子会社として2014年9月に創業したばかりの株式会社グルーバー様にお話を伺いました。ネイティブアド事業・メディア支援事業・自社メディア事業を展開し、「成長機会を求める一人一人に、自分らしさと挑戦のキッカケを生み出すスマートコンテンツ・エンジンになる」をミッションとしています。

コンサルティング事例

新卒採用率50%!インターン生が月間100万円の利益を生む戦力化の方法

毎年、全員で海外のWEBマーケカンファレンスにも出席するなど、一人一人がグロースハッカーとして世界で活躍することを目指しています。日本ではまだ馴染みの薄いグロースハックという仕事、2013年創業というベンチャー企業にインターン生たちが入社を決めていく過程にはどんな取り組みがあるのでしょうか。

コンサルティング事例

エンジニアを一気に4名採用!ゼロからの受け入れ体制づくりで新卒入社してほしい人材に出会えた

株式会社シンクロ・フード様は飲食に関わるあらゆる人々を融合(シンクロ)させ、新しい付加価値を生み出すことを事業理念として、飲食店の出店・運営に関わる幅広いWEBサービスを展開しています。 「飲食店.COM」 「求人@飲食…

コンサルティング事例

株式会社インテージ様へインタビュー!情報サービス大手企業で取り入れる、実践型インターンシップの活用方法

株式会社インテージ様は、マーケティングリサーチ業界の国内トップ企業であるインテージグループの主力事業会社です。 2012年には、NTTドコモとともに株式会社ドコモ・インサイトマーケティングを設立。国内トップ企業として、新…

コンサルティング事例

インターン生の受け入れ体制作りは不要!? 学生のワクワクを引き出す仕組み作り!

こんにちは、金子です。夏休みが近づくと、インターンシップを探す学生もますます増えてきますね。 今回は長期インターンを初めて導入した企業様で、インターン生を重要な戦力として活用されている、日本法規情報株式会社様にお話を伺い…

コンサルティング事例

【インターン生指導初心者必見】普通の大学生が会社の営業データ分析を担当!その「仕事の任せ方」とは?

こんにちは、長期インターン採用コンサルティングをしている金子です。今回は、ICTツールの開発と販売を通して昨今注目の「ICT教育」を支える、ゼッタリンクス株式会社様より、インターン生への仕事の任せ方について伺ってきました…

コンサルティング事例

新規事業の立ち上げをインターン生とスタート。研究生が集う、3DCADラボラトリーの開設とは?

今年から、社内に「SYQ LABOLATORY」というラボを設けてメーカーとしての事業展開を計画しており、その立ち上げメンバーの採用を検討していました。これまでの事業で培ってきた3DCADの技術を生かして、新たなフェーズを進むタイミングで耳にしたのは、お知り合いの大学教授とその研究室生の話。「ものづくりに興味のある、横浜の大学生はどうだろうか…」そこから、インターンの採用に踏み切りました。